2022.6.8
現場
左官屋さんが、外構壁の非常に細かいダメ工事?をされていました。できるだけさわらないよう …
ハイサイドからの光。
設計段階で、どれだけ開口を設けるか、とても悩みました。
“あけすけな”いうか、均一な明るさではない、柔らかな光で満たしたかった。光のグラデーション。
いい感じになりそうです。

開口部の高さを絞った、こちらの光の入り方もいい感じ。(きちんと現場照明↰を消して確認しました、笑。)

大工工事が終了し、そろそろ仕上げ工事に入っていきます。
工事道具等が搬出されると雑多なモノがなくなり、また見え方が変わるだろうし、いろいろと楽しみです。
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