2025.9.27
現場・配筋検査
来週のコンクリート打ちに向け、基礎の配筋検査。鉄筋の径や本数、ピッチ等を確認します。 …

2階の大屋根は段取りよく進み、下屋の “構造材現わし” 部分を施工中。
木に反ると書いて「板」、だから木材は反ったり動くもの。とよく耳にします。
実際、木が植わっていた状態(日当たり等)で方向性がでたりして、それが後々のクセにつながったりします。
また、板になった後も熱や湿気等によって動きます。

それらを調整し、出来るだけ”くるい”をなおしていく。
そのために、タルキとタルキの間につっかえ棒(もちろん仮設)を入れてくれています。↑↑↑
この光景、見慣れているはずなのですが。。。

軒先にずらっと並べている積木みたいな材料の量に圧倒され、、、。
これが、そのつっかえ棒の材料なのですが。。。
何が始まるんだろーとドキドキしました(-_-;)
毎度、現場は新鮮です!
来週のコンクリート打ちに向け、基礎の配筋検査。鉄筋の径や本数、ピッチ等を確認します。 …
第一期工事として6月アタマにLDK、WC等水廻りを先に仕上げる予定なので、現場は急ピッチ。大工さんが …
中間検査も無事合格し、どんどん進んでいます。雨の季節の前に外部が囲えそうでひと安心。 写真では判別し …
ガンガン進んでいます。 大工さんが枠材を鉋(カンナ)で削っていました。材料は加工されたものが搬入され …
↑大工さんの作業台。 必要な時に、使いやすいように、端材を用いてつくられたものです。 私にはアートに …
現場はどんどん進み、1階も2階も壁の下地が出来つつあります。 洗面台等、造付家具の場合は、置き家具と …