2020.8.1
現場・窓
その空間にどんな開口部を設けるのか。 ガラスは透明にするのか、否か。 プライバシー重視の昨今ですが。 …
配筋検査では、鉄筋のピッチや本数、径、定尺長さ(鉄筋の重ねの長さ)等々をチェック。

鉄筋同士の交点はそれぞれ細い針金で留めています。
とても細かい作業で、膨大な量です。何度見ても感心します。

これはホールダウン金物。柱をしっかりと緊結するための金物です。↑↑↑↑↑
型枠がまだない状態で、こういう角度から全貌を見るのは初めてかも。
何かあったとき、金物自体が抜け出さないようにフック状になっています。
頼りがいがありますね。
コンクリート打ちは来週です。
その空間にどんな開口部を設けるのか。 ガラスは透明にするのか、否か。 プライバシー重視の昨今ですが。 …
この日曜日は棟上げでした。 棟は満ち潮の時間帯にあげるので、(この日は14時58分が満潮) お昼前に …
このおうちは1階だけで40坪くらいあります。柱間のサイズも最近は建材の寸法と同じ91㎝であることが多 …
昨日は節分。なので今日からは春!ちなみに、昨夜は張り切って豆まきしました(^^)v 現場の梅も今にも …
足場が外れています。外構の最終確認も済んでいるので、この先も楽しみです。 内部は天井が貼れ、造付家具 …
大工さんの人数は減っているものの、段取りよく進んでいます。来週現場に行ったときには、2階部分の外壁が …