2026.2.13
現場
ここは角地なので、日あたり等とても条件がいい敷地でした。でも進入路が2つあるため、車の …
配筋検査では、鉄筋のピッチや本数、径、定尺長さ(鉄筋の重ねの長さ)等々をチェック。

鉄筋同士の交点はそれぞれ細い針金で留めています。
とても細かい作業で、膨大な量です。何度見ても感心します。

これはホールダウン金物。柱をしっかりと緊結するための金物です。↑↑↑↑↑
型枠がまだない状態で、こういう角度から全貌を見るのは初めてかも。
何かあったとき、金物自体が抜け出さないようにフック状になっています。
頼りがいがありますね。
コンクリート打ちは来週です。
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