2020.4.8
現場・階段
階段が途中までかかりました。 下の2段がまだなので、浮いたようにみえます。 実際、浮いているかな。 …
来月の棟上げに向けて、プレカット屋さんの工場で材のあてこみをしました
玄関上部の屋根の構造材を仕上げとして見せます

自然の木なので、色も違えば、節もあります。
そんな材の年輪のはいり方や節のカタチから、こっちが下(根っこの方)なのでこう使った方がいい、とか
こう生えていただろうから、この面を上に向けた方がいい、とか。また、キレイな材はよく目に入るところ、
といった具合に、材の並びを決めていくのです。
時がたつと、同じように経年劣化し個々の差はなくなるのかもしれませんが。
こういう時間が持てることは、とても貴重でありがたいことだと思います。

四角い断面も、こんなふうに見ると山にはえる木を彷彿させます。
階段が途中までかかりました。 下の2段がまだなので、浮いたようにみえます。 実際、浮いているかな。 …
外観はほぼ仕上がっています。下地の色は乾いたようなグレーでしたが、仕上がってみると雰囲気のある色です …
昨年のクリスマス前に、LDK部分の引渡しは済んでいたのですが、他の部分の改修等も完成し …
↑これはいったい何の作業を??? ほ~!なるほど!! 大工さんが、自作の道具を使って断熱材の受材をつ …
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