2020.1.18
現場・床組み
年末からの雨養生のためのブルーシート。どこまでも青い世界が広がります。 「羽ノ浦・蔵ノホケのいえ」は …
コンパクトなため、すっぽりとブルーシートで覆われた現場。
あれ??カメラの設定がおかしい???変なボタン触った???と思うくらい、、、。
今までにないくらいのブルーの世界。
ちゃんと木材の色が確認できたときはホッとしました。

構造を現わしとする場合、杉を使うことが多いのですが、今回は米松を使用。
1,2階の天井も構造用合板をそのままインテリアとして見せます。
予算その他を勘案してですが、施工する方は大変だと思います。
まずそのままでは柱・梁を緊結する金物が隠れない。電気の配線を通せない。なにより一発勝負。
なので見えないところで知恵をしぼっています。

杉が少ないためか、いつもの現場と匂いが違います(笑)
それに一番びっくりしました。
年末からの雨養生のためのブルーシート。どこまでも青い世界が広がります。 「羽ノ浦・蔵ノホケのいえ」は …
お天気があやしいからでしょうか 土台が濡れないように、ブルーシートで覆われていました これはブルーシ …
現場には大工道具がたくさんあります。 サバイバルナイフかと思うようなものから、昔ながらの?のこぎりま …
外壁の下塗りが出来ていました。建物足元は、こんな感じでラインが通ります↓↓↓ 外壁はこの後、左官で仕 …
室内の漆喰壁が仕上がっています。 床の養生がはずれ、杉無垢の床材が見えてくると、また”劇 …
月末の棟上げに向け、構造材を”仕上げ”として使う材の並びを決めるためプレカッ …