2022.12.20
棟上げ
雪がチラつき一気に真冬の様相ですが、この日曜は棟上げでした。 けれども現場に着くと、、、!お心遣いが …

階段に使う材が並べられていました。
木の表情や色を見て、1段目から順番に並べ確認してから施工するのです。
もちろん棟梁のセンス!
床などの板材は日に焼けて色が変わっていきます。
色の差があったとしても馴染んでいくのです。
それでもこうやって、丁寧にすることで出来上がるものは違うはず。
↓これは、周り階段の部分。

三角のパーツが4枚分。
カットはもちろん一発勝負です。
本当に、職人さんあってこそなのを再認識します。。
いつもありがとうございます。
雪がチラつき一気に真冬の様相ですが、この日曜は棟上げでした。 けれども現場に着くと、、、!お心遣いが …
家具もあらかた設置され、そろそろ内装の工事が始まります。 浄化槽が届いていました。 右 …
これからトイを取付け、のタイミングでした。 あまり注意を払われないであろうトイですが、これがなかなか …
今は大工さん一人なので、コツコツ進んでいます。あの怒涛のごとく進むのかと、、、少し冷や冷やしていまし …
コトコト進んでます。 建具(戸や扉)は、引戸を使うことが多く、今回は木製のフラッターレールを使用。 …
2階の大屋根は段取りよく進み、下屋の “構造材現わし” 部分を施工中。 木に …