2020.7.21
現場・順調に
ずっとお天気が悪く、外部まわりが進まなかったのですが、一部を残し外壁も仕上がっています。 シルバーの …
棟上げも終わり、屋根の工事へと進んでいくのですが。。
一般的な天井がある場合は、先に屋根をかけ、周囲をある程度囲んでから
断熱材を入れ、ボードを貼り、仕上げていくという工程になります。
けれども、梁などの構造体を室内にインテリアとして現わす場合
骨組みの状態で、仕上げ材、断熱材、合板等板材、ルーフィング(防水シート)、屋根材
と、順番に重ねていって屋根が完成、それと前後して外壁まわりを囲んでいく
ということになります。
なので、この工程時の雨というのは非常にやっかい。
現場は台風にも備えて、しっかりと雨養生されていました

ブルーシートで覆われた梁たちが黄色いリボンをつけているようで、ほっこり
大切に、大切に、されています
ずっとお天気が悪く、外部まわりが進まなかったのですが、一部を残し外壁も仕上がっています。 シルバーの …
シャッターは残して壁を新設。 どんどん変化していきます。 で、今ココ↓ …
和室の天井が仕上がりました。ほぉ~~~!(^^)!これで壁が白くなると、また大変身するはず。 &nb …
今週末は棟上げ。 明日、金曜日から大工さんは入ります。 どうぞよろしくお願い致します。
先日現場は大工さんが大勢いて、あっちもこっちも急ピッチで進んでいました。 天井の下地等が施工され、2 …
来月の棟上げに向け、材のあてこみを。 室内にインテリアとして、構造材を”現わし̶ …