2025.6.10
現場
シャッターは残して壁を新設。 どんどん変化していきます。 で、今ココ↓ …
棟上げも終わり、屋根の工事へと進んでいくのですが。。
一般的な天井がある場合は、先に屋根をかけ、周囲をある程度囲んでから
断熱材を入れ、ボードを貼り、仕上げていくという工程になります。
けれども、梁などの構造体を室内にインテリアとして現わす場合
骨組みの状態で、仕上げ材、断熱材、合板等板材、ルーフィング(防水シート)、屋根材
と、順番に重ねていって屋根が完成、それと前後して外壁まわりを囲んでいく
ということになります。
なので、この工程時の雨というのは非常にやっかい。
現場は台風にも備えて、しっかりと雨養生されていました

ブルーシートで覆われた梁たちが黄色いリボンをつけているようで、ほっこり
大切に、大切に、されています
シャッターは残して壁を新設。 どんどん変化していきます。 で、今ココ↓ …
まだ支柱をしたりと作業は残っていますが、植栽出来ていました。 …
内部の仕上げ工事が始まりました。 壁は漆喰で仕上げます。 残すところ、後1か月くらいでしょうか。ここ …
とても立派なお庭。写真は初夏の頃。 今以上に庭を楽しむ。 そしてこの庭を、自分たちの暮らしにもう少し …
階段に使う材が並べられていました。 木の表情や色を見て、1段目から順番に並べ確認してから施工するので …
床がほぼ貼れてました。 赤身勝ちのキレイな材です。 窓の枠材も届き↓ とても順調です! …