2023.4.5
清明 - 二十四節季
清浄明潔(せいじょうめいけつ)を略した言葉で、清らかに生き生きと輝いている様子だそう。 庭の花たちも …
梅仕事、最終仕上げは、日光さまさまの力。

朝から夕方まで天日干し × 3日間 右下はドライブルーベリー製作中。
しかし、なんともいえないグラデーション。自然の色ってキレイです。
それにまだ梅の甘い匂いがします。
!!!!!
これはまさに日本の伝統色では??!
思わず本を出してきて調べてみました。

濃紅、紅、淡紅、紅梅、蘇芳(すおう)、淡蘇芳、遠州茶、団十郎茶、芝翫(しかん)茶、海老茶、、、。
古来より微妙な色の違い全てに名前がつけられ、またその名前にも意味があり、さまざまなことを表していました。
審美眼と技術と。とても濃密な時間を感じます。
ちなみに匂とは、平安時代の配色技法。同系色の濃淡配色、いわゆるグラデーションのことだそうです。
下でつぶれていたのは、練り梅に。
赤色〇〇号で着色しているのか(う~ん💦俗っぽい笑)と思うほど、本当に驚くほど、鮮やかな色。

とても酸っぱいです。
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